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おおいた暮らし

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トップページ > 地域おこし協力隊 > 宮﨑 透(みやざき とおる)
氏名活動地域活動拠点任期前住所
宮﨑 透竹田市 農村回帰城下町交流館「集」H26~ 京都府
隊員に応募したきっかけ
・単純に「面白そう」と思ったから
・一つの仕事に捕われず、様々なことができると思ったから
・地方という厳しいけど、可能性のある場所でチャレンジしてみたかったから
隊員になって良かったこと
・行政側と市民側、どちらの事情も知ることができること
・仕事として自分がやりたいこともできること
日々の活動内容
・移住定住促進の仕事(移住希望者対応、空き家案内、空き家調査等)
・視察対応
・「たけた協力隊新聞」の作成
・地域活動(イベントの手伝いや草刈り等
活動を通じて感じていること
一つの仕事に捕われず、様々な仕事に携わることができるのは楽しい。
しかし、任期終了後のことを思うとやはり不安になる。
活動地域で暮らしてみた感想
人は温かいし、自然豊かで、食べ物も美味しいので、豊かな生活を送ることができていると思う。
任期終了後、活動地域で定住する予定とその理由
五分五分。
もともと定住する気はなかったが、今年の6月からお店を始めたので、それ次第では協力隊の任期が終わった後も残るかもしれない。
協力隊の設置を検討している市町村に対して、アドバイスや思うことを記載
若い人がいるだけで、地域は賑わいます。
だからこそ、協力隊は比較的自由に動いてもらったほうが良いと思います。
臨時職員のような扱い方では、地域が面白くなりません。