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トップページ > 地域おこし協力隊 > 中下 和則(なかした かずのり)
氏名活動地域活動拠点任期前住所
中下 和則竹田市 農村回帰 城下町交流館「集」H26~ 愛知県
隊員に応募したきっかけ
農業に昔から興味があり、地域に入り込んでいき活性化に少しでも貢献できればと思い応募しました。
隊員になって良かったこと
地元の方たちに、農業や狩猟について丁寧に教えていただき、勉強をさせてもらっています。
今までやったことのなかったイベントの手伝いなど様々な経験ができています。
日々の活動内容
イベント参加(祭り)・藍畑の手伝い・農作業・狩猟
活動を通じて感じていること
地域おこし協力隊として、貢献できているのか?ということ。
活動地域で暮らしてみた感想
暮らしてみると都市での生活と違いたくさんの年行事(道普請、祭)があり、
地域の方々と接する機会が多い。
任期終了後、活動地域で定住する予定とその理由
(ある)心強い先輩定住者から色々とアドバイスを頂き、自分も定住できそうな気がするため
協力隊の設置を検討している市町村に対して、アドバイスや思うことを記載
市町村の方が希望される人材もあると思いますが、定住に向けて情熱・やる気がある方が必要だと思います。