メニュー

おおいた暮らし

  • 相談窓口
  • 会員登録
  • 移住者紹介
  • 空き家情報
トップページ > 地域おこし協力隊 > 匿名
氏名活動地域活動拠点任期前住所
匿名由布市 由布移住交流センター星とぴあ平成28年10月 福岡市
隊員に応募したきっかけ
大分県の地形に興味を持っており、素晴らしい地形の中で生活したいと思っていた。(最初は、国東半島に興味があったが)「星とぴあ」の写真を見てここで働きたいと思っていた。
隊員になって良かったこと
普通に移住して仕事となると、地域の方との交流ができなかったと思う。
地域おこし協力隊だからこそ、様々な地域の方と出会える。
日々の活動内容
〇「星とぴあ」でのイベント企画(2か月に1回)
〇おおいた暮らし塾での移住促進(福岡・東京)
〇知的障碍者施設でのアートワークショップ活動
〇児童クラブにて、アーティストがワークショップを月1回・夏休み中は週1回行うアート活動に対するコーディネーター。プランナー。
〇小規模地区の活性化。休耕田活用、地域で継続可能な交流地域を作る。
活動を通じて感じていること
地域の団結のためには、何か1つの「きっかけ」が大切であると、交流しながら気づきました。
1つの「きっかけ」になれるよう活動している。。
活動地域で暮らしてみた感想
どっぷり田舎で一軒家ではなく、国道沿いのアパートなので、都会にいた時とあまり変わらず、プライバシーを守れる所がいい。また地域のご家族と、家族ぐるみでの夕食会がたのしいです。地域の集まりが多く、田舎暮らしはゆっくりではなく、地域の人との交流を楽しむスタンスが良いと感じました。
任期終了後、活動地域で定住する予定とその理由
自身が定住後定住できるよう、ベース作りはしていきたいが、正直定住につながるかは今の所、まだわかりません。
協力隊の設置を検討している市町村に対して、アドバイスや思うことを記載
〇協力隊を受け入れる前に、しっかりと他市町村さんのアドバイスなどをうけられるのがいいのではと思う。
〇協力隊OBの話も受け入れていく事も大切だと思います。